“町医者的
 ヘッドハンター。”

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BUSINESS

As a head hunter, we engage in fee-based employment placement business and at the same time we respond to individual company\'s requests for personnel consulting within the company.

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HR Search Request

We conduct searches for all kinds of enterprises, from major companies to start-ups, and targeting all types of human resources, from young professionals to top executives.

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For those thinking about changing jobs

Although we are not a recruitment company, those who would like to appeal ourselves to the future are welcome. I will strictly adhere to the secret.

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Seminars & Speeches

We are always happy to arrange seminars or speeches on career-building, mid-career recruitment, new graduate recruitment, and job change.

ごあいさつ

弊社の経営理念である「一期一会を大切に、人材紹介を通じて社会に貢献する」をモットーとしてクライアント企業様、及び候補者双方の最大限の満足度を目指して日々邁進してまいります。

今月の挨拶

6月に入りまして下旬を迎えますと、東京も梅雨入りしまして夏の到来を感じさせる30度に近い気温と共に一日の中で雨が降る日も徐々に増えてまいりましたが、皆様におかれましては如何お過ごしでしょうか。東京における一日のコロナ感染者数は約2,000人前後からなかなか減少する傾向が明確に見られない状況ですが、一方で日本においては、円安が加速して1$=135円を既に越えて今後140円に近づく可能性もあると言われている中で、ウクライナ紛争に伴う物価上昇に対する不安が日増しに高まってきております。街角に咲いている紫陽花(アジサイ)が目を楽しませてくれる梅雨の時節ではありますが、円安及び物価高による景気回復への懸念が高まっている現状においては、来月(7月)10日に予定されている参議院選挙への国民の投票が日本の今後の方向性を大きく左右するであろうと言っても過言ではないかもしれません。

さて、シンガポールから帰国して約8年近くが過ぎたところですが、約1年3ケ月にわたってシンガポールに滞在して培ったグローバルな人材サーチ(人材紹介)経験を活かして、今年も多様な人材ニーズへの対応を心がけております。また、管理職や役員候補といったエグゼクティブポジションあるいはエンジニアに代表されるスペシャリストに加えて社外取締役や顧問といったポジションへの依頼にも対応しております。弊社の人材サーチ(人材紹介)に関してお問い合わせがありましたら、 info@sato-jinzai.com までお気軽にメールにてご連絡頂ければ有難く存じます。2019年1月にシンガポールを訪問して以降、その後新型コロナウイルスによる感染からシンガポールを訪問する機会は残念ながらありませんが、新型コロナウイルス感染状況において海外渡航が全く心配ない状況になりましたらシンガポールを久しぶりに訪問したいと考えております。

尚、転職サイト“ビズリーチ”が昨年主催した「ヘッドハンター座談会」に参加した内容が以下の通り“ビズリーチ”内で公開されています。

(前半内容) 2021年12月23日公開 https://www.bizreach.jp/column/discussion-01/
(後半内容) 2022年 1月 7日公開 https://www.bizreach.jp/column/discussion-02/

また、出版時期は現時点で今年の年末に近い11月頃になるかと想定されますが、私にとって20冊目となる本の出版に向けて現在原稿の完成に向けて注力しております。更に、この4月から山梨学院大学(C2C)における2022年度前期の「実践キャリア論」の授業を開始しています。ちなみに、山梨学院大学(C2C)における「「実践キャリア論」の授業も今年で5年目に入りました。山梨県のコロナ感染状況から、幸いにも現時点で対面授業を展開出来ておりまして、授業形態もグループワーク(グループディスカッション)を取り入れて受講生全員参加型で双方向の授業を実施しています。最後に、弊社を普段から応援頂いている皆様及び拙著の読者である皆様におかれましては、今年の4月で弊社が第20期を無事に迎えられましたことに関しまして改めて心からお礼を申し上げますと同時に引き続きまして今後ともご指導及びご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2022年6⽉吉⽇ 代表取締役 佐藤 ⽂男