“町医者的
 ヘッドハンター。”

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BUSINESS

As a head hunter, we engage in fee-based employment placement business and at the same time we respond to individual company\'s requests for personnel consulting within the company.

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HR Search Request

We conduct searches for all kinds of enterprises, from major companies to start-ups, and targeting all types of human resources, from young professionals to top executives.

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For those thinking about changing jobs

Although we are not a recruitment company, those who would like to appeal ourselves to the future are welcome. I will strictly adhere to the secret.

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Seminars & Speeches

We are always happy to arrange seminars or speeches on career-building, mid-career recruitment, new graduate recruitment, and job change.

ごあいさつ

弊社の経営理念である「一期一会を大切に、人材紹介を通じて社会に貢献する」をモットーとしてクライアント企業様、及び候補者双方の最大限の満足度を目指して日々邁進してまいります。

今月の挨拶

4月も下旬に入りまして、東京においてはコロナ感染が再拡大していよいよ第4波が到来しつつある状況かと想定されますが、皆様におかれましては如何お過ごしでしょうか。一都3県で構成される首都圏においては、東京のみならず神奈川県、埼玉県、千葉県の3県にも“まん防”こと「まん延防止等重点措置」を適用することが政府により正式決定されました。変異ウイルスによる感染が主流になったことが起因したためか大阪府の一日の感染は既に1000人を越えており、東京もGWあたりには変異ウイルスの影響で現在の大阪府の状況になるのではないかという予測もあります。オリンピック及びパラリンピックを控えて聖火ランナーのイベントは継続されていますが、全国的に変異ウイルスによる今後の感染拡大が心配される中で、オリンピック及びパラリンピックが開催される7月から8月にかけての海外からの選手を受け入れる日本のコロナ感染状況がとても気になるところでありますが、“安心”及び“安全”のコンセプトを徹底したオリンピック及びパラリンピックが無事に開催される状況になることを心から祈念致します。

さて、シンガポールから帰国して早くも7年が過ぎようとしていますが、約1年3ケ月にわたってシンガポールに滞在して培ったゴローバルな人材サーチ(人材紹介)経験を活かして、今年も多様な人材ニーズへの対応を心がけていく所存です。また、管理職や役員候補といったエグゼクティブポジションあるいはエンジニアに代表されるスペシャリストに加えて社外取締役や顧問といったポジションへの依頼にも対応しております。弊社の人材サーチ(人材紹介)に関してお問い合わせがありましたら、 info@sato-jinzai.com までお気軽にメールにてご連絡頂ければ有難く存じます。2019年1月にシンガポールを訪問して以降、その後新型コロナウイルスによる感染からシンガポールを訪問する機会は残念ながらありませんが、今後新型コロナウイルス感染が落ち着きましたらタイミングを見て是非ともシンガポールを久しぶりに訪問したいと考えております。

尚、人事業界では著名な定期購読媒体である“労政時報”及び“WEB労政時報”を発行する労務行政から昨年3月に私にとって19冊目となる著書でかつ“政府刊行物”として取り扱い頂いている「自助の時代 生涯現役に向けたキャリア戦略」を出版したことが契機となり、先月(3月)19日に東洋経済新報社から発刊されました「一橋ビジネスレビュー2021年春号」に私の論文が掲載されています。“働き方改革の本質”という「一橋ビジネスレビュー2021年春号」の特集(メインテーマ)において、「有意義な人生を送るための生涯現役戦略」というタイトルで論文が掲載されております。また、今年の夏から秋にかけて、私にとって20冊目となる本が出版される見通しで、現在原稿の執筆に注力している段階です。更に、今年4月の新年度から山梨学院大学での「実践キャリア論」の前期の授業を再開しました。初回は教室からZOOMでの授業にて対応しましたが、第2回目の授業から対面方式の授業を復活しました。やはり、大学生である生徒と実際に対面しての授業はグループディスカッションやロールプレイを取り込んだ双方向の授業形式であることも影響していますが大変充実感があります。加えて、この4月で弊社は新しい期として第19期目を迎えました。新型コロナウイルス、特に最近蔓延している変異ウイルスの感染拡大に負けることなく前向きに日々コツコツと今後も邁進していく所存ですので、弊社を普段から応援頂いている皆様及び拙著の読者の皆様には改めましてご支援及びご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2021年4⽉吉⽇ 代表取締役 佐藤 ⽂男

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