“町医者的
 ヘッドハンター。”

TexttextTexttextTexttextTexttextTexttextTexttext TexttextTexttextTexttextTexttextTexttext TexttextTexttextTexttextTexttext

TexttextTexttextTexttextTexttextTexttextTexttext TexttextTexttextTexttextTexttextTexttext TexttextTexttextTexttextTexttext

TexttextTexttextTexttextTexttextTexttextTexttext TexttextTexttextTexttextTexttextTexttext TexttextTexttextTexttextTexttext

BUSINESS

As a head hunter, we engage in fee-based employment placement business and at the same time we respond to individual company\'s requests for personnel consulting within the company.

icon1

HR Search Request

We conduct searches for all kinds of enterprises, from major companies to start-ups, and targeting all types of human resources, from young professionals to top executives.

icon2

For those thinking about changing jobs

Although we are not a recruitment company, those who would like to appeal ourselves to the future are welcome. I will strictly adhere to the secret.

icon3

Seminars & Speeches

We are always happy to arrange seminars or speeches on career-building, mid-career recruitment, new graduate recruitment, and job change.

ごあいさつ

弊社の経営理念である「一期一会を大切に、人材紹介を通じて社会に貢献する」をモットーとしてクライアント企業様、及び候補者双方の最大限の満足度を目指して日々邁進してまいります。

今月の挨拶

6月も下旬に入りますと通常であれば東京においては既に梅雨入りしている時節ですが、今年は梅雨入りが延びると同時に夏のような猛暑日が続いておりますが、皆様におかれましては如何お過ごしでしょうか。最初に、改めまして今年の元旦に発生した“能登半島地震”で亡くなられた方に哀悼の意を表しますと同時に、負傷された方を含めて被災された皆様にお見舞い申し上げます。“能登半島地震”により被災された地域の早期復興を心から祈念致します。尚、東京においては、梅雨の到来が通年に比してかなり遅く6月21日(金)に梅雨入りしましたが、6月にも関わらず真夏のような30度に近い高温の日が続いており、既に夏の季節を迎えたかのような感覚に捉われます。更に、今年の8月にかけては、東京に関しては昨年より高温になる見通しが気象庁から既に出されており、40度を越える昨年より厳しい猛暑の日が続くのではないかと懸念されます。ところで、日本の円安による物価高がもたらす日本経済への影響が国内の焦点となっている一方で、世界に目を転じてみればロシアとウクライナとの紛争のみならず、中東のガザ地区におけるイスラエルの侵攻は依然として終結の見通しが立たない膠着状態が続いており、中東全体の今後の状況が気になるところです。さて、米国の大リーグにおいては、大谷翔平選手が所属するドジャースにおいて、今シーズンはバッターに専念して大活躍中ですが、本塁打は既に23本に到達しています。大谷翔平選手の活躍から日々元気を貰っている方は私を含めて日本国内で大変多いのではないかと思われます。今年7月開催の大リーグのオールスター戦にもファン投票で大谷選手はDH部門で選出されるであろうと想定されます。また、今年の春の選抜高校野球においては、昨年優勝した山梨学院高校はベスト8まで勝ち進みましたが、夏の選抜高校野球では山梨県の予選会を突破して山梨県代表として夏の甲子園を大いに盛り上げてほしいと思います。

さて、シンガポールから帰国して約10年近くが過ぎるところですが、約1年3ケ月にわたってシンガポールに滞在して培ったグローバルな人材サーチ(人材紹介)経験を活かして、今年も多様な人材ニーズへの対応を心がけております。また、管理職や役員候補といったエグゼクティブポジションあるいはエンジニアに代表されるスペシャリストに加えて社外取締役や顧問といったポジションへの依頼にも対応しております。弊社の人材サーチ(人材紹介)に関してお問い合わせがありましたら、 info@sato-jinzai.com までお気軽にメールにてご連絡頂ければ有難く存じます。

ところで、私にとって20冊目となる著書を一昨年(2022年)12月に出版しましたが、今年は21冊目となる本の出版企画の立案に向けて邁進していく所存です。ちなみに、20冊目の本のタイトルは“働き方が変わった今、「独立」か「転職」か迷ったときに読む本”でありますが、ビジネス書では著名なクロスメディア・パブリッシングから出版しました。尚、20冊目の出版に至る迄に過去に1冊も自費出版はなく20冊目まで出版社からの依頼に基づく出版を継続する事が出来ました点に関しまして、この場を借りまして今迄お世話になった出版社の皆様及び拙著を普段からご支援頂いている読者の皆様に改めまして心から感謝致します。加えて、お陰様で弊社は今年の4月で第22期を迎える事が出来ました。初心を忘れずに今後も一歩一歩邁進していく所存ですので弊社を普段からご支援頂いている皆様におかれましては、引き続きまして弊社をご指導及びご鞭撻頂きたく何卒よろしくお願い申し上げます。

2024年6⽉吉⽇ 代表取締役 佐藤 ⽂男